
Japan元気塾とは? | Japan元気塾塾長挨拶 | Japan元気塾五ヶ条 | 規約
Japan元気塾では「徳育」を育む活動団体として2007年に生まれました。 参加者は「愛」と「夢」に熱意を持ち、身近な人々から日本社会全体へ熱いメッセージを常に訴求しています。 日本のすべての人々が「愛」と「夢」を語れる社会を作り上げるために、参加者全員の心を育み、実社会へフィードバックすることで「日本を元気に!」するができると信じ、参加者と熱く様々な活動を日々実践しています。
「愛」の対義語をご存知ですか?それは、「無視」です。気づいていても気づかないふりをすることや、その物事に意識が向いていないために、気づけない状態が「無視」です。「無視」はやっかい物で、「いじめ」「仕事の怠慢」さらには、「戦争」とつながる代物です。だからこそ人々は、「愛」を与ようとする前にまず、無視をどれだけしないでいられるかが、「愛」のある社会作りの第一歩だと考えています。
「夢」とは「達成までの道」と考えています。「夢」は達成すると「夢」ではなく、「実」となります。 「夢」のすばらしさは、達成までの道が思い通りに進み、そして思い通りの結果が得られた時に初めて「夢が叶った」と感じられるでしょう。夢を叶えるた人々は、まず己を知り、夢に必要な様々な物事を準備し、淡々と一つずつ準備した物事を実践したことで夢を叶えています。夢を妄想と勘違いしている人々が多いのではないでしょうか?しかし、その妄想にもっと欲求をもたせ、実への道筋の描き方を知った時には、妄想も「あなたのすばらしい夢」となるでしょう。人々が生きている間にどれだけ「夢」を叶えられる事ができるかと考えた時、その社会は「夢のような社会となる」と考えています。
この「愛」と「夢」のある社会を実現するために、Japan元気塾では3つの性質を育み「元気が漲る日本人」を輩出することを目標として活動して参ります。
この3つの性質を持って、Japan元気塾は社会に対して様々な活動を実践して参ります。